7月上旬クラウドファンディングサービス
開始に伴うプロジェクトオーナー様募集

クラウドファンディングとは?

→クラウド(群衆)とファンディング(資金調達)を組み合わせた造語で、
インターネットを介して不特定多数の人々から資金を調達することを言います。

BUNCAのクラウドファンディングサービスで出来ること

BUNCAのクラウドファンディングではリターンの特性上(アート作品の為、量産不可の可能性があり)、目標金額100%達成した時点でプロジェクトを終了させて頂きますでご容赦ください。

クラウドファンディングによって集めた資金で芸術家/クリエイター方の創作活動を支援、そしてプロジェクトの立ち上げをすることが出来ます。

アイデアはあるのに資金面でなかなかスタート出来ない、資金を作る為に働いて創作活動が思うように進まない…

そんな芸術家/クリエイター様にこそ利用して欲しいです。

他にも定期支援、物資支援、他薦でのプロジェクトのご相談も承っております。

クラウドファンディングに対する懐疑的な意見に対して

「クラウドファンディング」に対して懐疑的な意見を耳にすることがあります。

「借金をして親戚に頭を下げてでもお金を作って作品を作るのが芸術だ」

そういった意見を耳にすることもありました。

しかし、ハッキリ申し上げるとその考えは「古い」とBUNCAは考えています。

そもそもクラウドファンディングには「リターン」という制度があることをご存知でしょうか?

支援してくださったユーザー様に対して成果物を渡したり、何かしらのサービスを提供するというシンプルなシステムです。

クラウドファンディングにおいて「支援を受けること」は決して「借り」ではありません。

クラウドファンディングは需要と供給が伴ったスキームだと私達は信じております。

それでも腰が重いかもしれません。

自分の意思を120%反映させたい創作活動で他人からの金品を伴う支援はどうにも受け取り難い気持ち、BUNCAにもよくわかります。

ですが資金繰りの問題で眠らせてしまったそのアイディアを、生まれた「今」こそ世に出して欲しい。

クラウドファンディングと芸術市場の将来性

日本国内の芸術市場は約3千億円と言われていますが、世界市場は約7兆円とアートが盛んな国には遠く及びません。

日本にはたくさんの素晴らしい芸術家/クリエイター達がいて、私達は今までも数多くの作品に出逢い、それによって心を豊かにして貰いました。

これからも大勢の人たちが素敵な作品に出逢えるように、芸術家/クリエイターの方達には積極的に活動して欲しいと願っております。

クラウドファンディングでお金を集める事は恥ずかしい事ではありません。

実現が難しいと思って立ち止まっていた活動を、支援者の力によって後押しする事が出来る。

そんな人の温かさがある仕組みだとBUNCAは考えています。

BUNCAは熱意ある芸術家/クリエイター様を全力で応援致します。

今、もしあなたが創作活動をする上で実現してみたい事や作りたい物、そういった今後のビジョンをお持ちであれば出来ないと踏みとどまる前に、一歩だけ踏み込んでみませんか?

募集要項

クラウドファンディングに参加できる現在のジャンルは以下の5つになります。

登録できるクリエイター/芸術家のジャンル
  • PHOTO
  • NOVEL
  • FASHION
  • PICTRIAL
  • MUSIC

BUNCAでは上記ジャンルに当てはまる創作活動を行っている方のクラウドファンディングオーナー様を随時募集しております。

詳しくはお問い合わせページ、support@bun-ca.comまでお気軽にご連絡下さいませ。